「水彩画」B84 風の中のキャンドル

絵はボトルの色で私が感じる思いで描いています。
オーラソーマとしてのボトルの意味とは異なることもあるでしょね。

新しい場所にボトルを移動してからの初めての水彩画

ボトル達も新しい場所で、輝いていた。

アファメーション:私が愛の力に自分指針を開く以前に過ぎ去ったことを手放します。

ピンク/レッド

増殖する愛

愛があふれ出す=どこから?

自分の中心から=自分の中心って?

本当は知っている本当の自分=本当の自分って?

さー、もうつぶやくのはやめて
だけど、でも、しょうがない…は=私そんなこと言ってる?

本当の自分を
言い訳で心の中心に閉じ込めないで

あなたの中心は愛であふれている

はやくそれに気づいて

 

「水彩画」B41 叡智のボトル/黄金郷

絵はボトルの色で私が感じる思いで描いています。
オーラソーマとしてのボトルの意味とは異なることもあるでしょね。

ゴールドで描くと決めていいました。

オーラソーマの引っ越しまじかで、私の気持ちの揺るぎを抑えるため
そして、確信させるために。

なかなか、今回は私にその映像を見せてくれなかった。

そして、私の気持ちの渦だけがぐるぐる回っている感じが消せなかった。

アファメーション:私は虹の端にある金を私の前に見ます。私の存在全体が光で満たされ始めます。

ゴールド/ゴールド

私たちはどこから来たんだろう

そしてどこへ行くのだろう

いま 自分と感じている私は時間軸の中にいる

そして終わりを迎える

実感はないが 再生されるのだろう そう信じている

生きるとは時間の経過 そして肉体の老化

全ての生き物は生と死を繰り返す

人間だけが例外ではない

この長いような短いような時間軸の中で

私は何を考え何を思い何を成し遂げようとするのか

たぶん 自分が消滅するときに答えが見える

レインボーブリッジヨガ場所移転

2月から始まったポールさんの「レインボーブリッジヨガ」

先日、6回目を終えてちょど半年になりました。

毎月来ていただける方も増えてきて、本当にうれしいです。

 

そこで、手狭になったこともありもう少し広い所にと思い場所の移転を決めました。

場所は相鉄線「希望ヶ丘駅」二俣川駅から大和に向かって一駅先になります。

駅からは5分程度と今までと変わりなく駅近です。

 

もっと多くの方に、ポールさんの「瞑想ヨガ」を知っていただけると嬉しいです。

チャクラバランスを整え、精神から健康になることへの道筋になるといいですね。

これからもよろしくお願いします。

レインボーブリッジヨガ

「水彩画」B02 ピースボトル

絵はボトルの色で私が感じる思いで描いています。
オーラソーマとしてのボトルの意味とは異なることもあるでしょね。

ブルー一色のボトル、かすかに光が届く湖底の色

前回からの続きで私の中では青が主体となっているようだ。

青は心の静寂と、孤独を表す。
私は、沢山の人ごみの中で感じるときが多い色である。

アファメーション:私は呼吸とともに平和を吸い込み、平和を吐き出します。

ブルー/ブルー

私は大地に立っている。
そしてその大地は地球という丸い球体である。
その球体は宇宙という空間に浮かんでいる。
全宇宙の存在から言えば星屑の一つ「地球」
その小さな星に75億の人間が存在する。
日々、生まれては死を繰り返す。
時間軸の中での話である。
だが、魂は時間軸とは関係がない。

「水彩画」B112 大天使イスラフェル

絵はボトルの色で私が感じる思いで描いています。
オーラソーマとしてのボトルの意味とは異なることもあるでしょね。

深い海の底と光が入るブルーの世界。

昔スキューバダイビングをしていた頃、15mくらい潜ると海の底の深みの青と、太陽光が入る上のほうがグラデーションになってこんな風にとてもきれいだったと思い出します。大海の中の小さな自分が大きなものに抱かれている感覚でもありました。

アファメーション:すべての私の行動の中に、自分自身の深みから創造性をもたらしています。

ターコイズ/ミッドトーンロイヤルブルー

私たちが生きるとは、影響しあう事

ひとつの出会い、別れ、決断、方向、全てが歴史を作っていく

一人の歴史ではない

地球全体、宇宙全体の歴史を作って行くのだ。

自らの平和を祈るなら、地球の平和を祈るなら、宇宙全体の平和を祈るなら

私たちは、自らの行動と決断に責任を取らなければならない。

前世のいくつもの過ちがこうしてカルマとなって現世に現れる。

ならば、生きるとは修行の場であるに違いない。

苦しくて当然か・・・

しかしカルマを減らすことは、未来への希望でもある。

レインボーブリッジヨガ

今日から7月です。

梅雨の季節真っただ中、始まる前に部屋を少し冷やし、始まると同時にエアコンを消してサーキュレーターを上に向け、風のみでの90分

思ったより快適でした、薄っすら汗をかきながらの体感でちょうどいい感じです。

そして、今日は午後からカードリーディングでしたので、昼食はいつものネパール料理の店へ皆さんと出かけました。

といってもすぐ隣なんですが、講師のポールさんはここのカレーがお気に入りです。
ナンが焼きたてアツアツでとっても美味しい。

ポールさん曰く「ここがサロンだったら毎日来ますね」って

今日もありがとうございました。

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レインボーブリッジヨガ

「絵画教室」初めての水彩画

昨日は、初めて水彩画を始める方がいらっしゃいました。

水彩画には、透明水彩と不透明水彩があるのですが、小学校中学校と習ってきた水彩画は不透明水彩なのだそうです。私も最初に聞いて始めて知ったのですよー

こんな風にいろんな色を重ねて滲ませて色を掛け合わせて楽しみます。

これが透明水彩の面白いところですね。

ちょっと、賭けみたいなところがあって何がどうなるか色をのせて見ないと分からない、偶然の産物での面白い発見もあるのです。

「ワーー、フゥーーン、エーーー、」などいろいろな言葉が飛び出て楽しそうでしたね。不思議な感じがするんですね。色の重なりって・・・私も最初の時そうでした。

皆様お疲れ様でした。

絵画教室

看取ること

犬の話です。

我が家の愛犬もすでに16歳を過ぎ、そろそろと覚悟はしていました。

ちょうど1週間前、食べた物を戻すことをきっかけに、食べては戻す、下痢をするを繰り返し、2日後には何も食べなくなりました。そして、かろうじて水を飲んでいたのですが、それさえも戻すようになり、あっという間に歩けなくなりました。

今は、少量の水を含んではただひたすら寝ています。

苦しがっていないので老衰なんだろうなーと推測しています。

すでに耳、目はほとんで機能していません。

しかし、不思議なことに人がそばを長時間は慣れると(30分くらい)クワォーンって泣くのです。

こっちは寝ているからと、食事の準備、掃除、買い物など一匹で置いておくのですが、どこから出るのかと思うほどの大きな声で呼ぶんですよね~^^

やはり家犬といえ動物の感性はすばらしいですね。

で、私が看取る役を引き受けているのですが、不思議なことに悲しみがわいてこないのです。

以前飼っていたビーグル犬は、末期の時、骨と皮になった身体に触れられないほど心が痛くて悲しみでいっぱいだったのですが、それが無く寝たままおしっこ垂れ流しの状態を見ても、「あら~~でちゃったの、身体拭こうねー」ってそのたびにぬるま湯で体中をきれいにふくことを、自然にできているのです。

何があの時と違うのか?仕事を休んで二日目、ずっと考えています。

①飼い主が兄である
②一緒に暮らし始めて2年半と短い

これは大きいことかもしれないと思うのです、彼女(犬)との思い出は2年半、16年以上生きてきたほんの一部、それも老犬となった時からです。

そこで思い出すのが、私が通っている仕事場です。
元気だった人が突然の病気や事故で障害者になる。そんな方々がいらしているセンターなのですが、ご家族の思いは相当複雑で大変な思いをされていると聞きます。

私は、障害者となられてからのその方しか存じ上げませんが、ご家族にとっては数十年の健常者としての触れ合いの歴史があって、その思いが強い分だけショックも大きと推測するのです。

「知らないことはいい事だ。」そんな言葉が頭をよぎります、知らないからこそできる愛ある観察と冷静な判断。

そこでまた思うのが、母です。

すでに90歳を過ぎました。母に対しても「愛ある観察と冷静な判断」ができていると思っている私、同じことだと思いました。

21歳の時に家を出てから、1時間とかからない距離に住んでいながら、年に4度ほどしか返らず40年近くを過ごしてきた私です。色々あったのです(;^ω^)

そのおかげか、老いた母と暮らし始めて2年半、私の中には今横で穏やかに寝ている愛犬とダブってしまいます。犬と人間をいっしょにするな!って怒られそうですが、気持ちとして、縁あって一緒に暮らした生き物が天寿を全うしていく。その姿を「お世話しながら見させていただく」ことができることは幸せなのだと思うのです。それはとても神聖な気持ちにもさせてくれるからです。

結局自分もそうして欲しいと思う願望なのでしょうね。

「水彩画」B106 大天使ラツィエル

絵はボトルの色で私が感じる思いで描いています。
オーラソーマとしてのボトルの意味とは異なることもあるでしょね。

B106は思い出のボトルです。

このボトルが生まれた年に、初めてオーラソーマにふれました。

そしてその色の美しさにどうしても使いたくなり、意味も知らずに数か月ヘアーオイルとして使用しました。

あれからほぼ10年、自分がオーラソーマプラクティショナーとなって、日々このボトルを見るにつけ、懐かしさとその当時抱えていた問題で胸が苦しくなる思いもするのです。

しかし、今日は何故がとても美しく見えたのです。

私の中の新たな道への変化を感じています。

アファメーション:私は地上におけるその計画の発展に意識的に参加します。

ミスティーペールオリーブ/ミスティーペールライラック

なぜブドウなの?

ボトルと対話して映像化されたのは、たわわに実ったブドウの房

何を語っているのか、今は分かりません。

奉仕のブレスレット

カードリーディングの後にブレスレットを作りたいとの申し出がありました。

基本的にクリスタルアライカートのリーディングて出た石を使うかどうかは決めていません。

お客様のご要望がなければ、お話しさせていただいた私の直感のみで決めて作らせていただいています。

 

自宅に戻って、表情、しぐさ、全体から受ける印象など思い浮かべながら、

あーやっぱり紫しか思い浮かばない。

って結論になり作りました。

レピドライト、レピドライトinピンクトルマリン

透明感のある紫よりも、地に足の着いた重みのある紫。肉体を持って生きることに重点を置きながら自分自身を生きることが宇宙への奉仕でもある。

そして、彼女は人々に奉仕することを喜びとして生きる人であると感じました。